会計事務所の活用法

その6

相続

相続の専門家集団が様々な問題に対応します

万が一の時、大丈夫ですか?

災害・不慮の事故・判断能力の低下、そしていつか訪れる最後の時いざという時、ご家族や周囲の方が慌てないように財産の整理をしていくことが、残された家族への思いやりです。

いざという時どうしたら・・・?

本人にしてみれば
周囲にできるだけ負担をかけたくない・・・
穏やかに老後を過ごしたい・・・
今の状態で相続税はいくらになるのか・・・
遺した家族へ伝えたいことがあるのに・・・

残された家族にあっては
通帳や保険の証書などがどこにあるのか?
誰に何を幾ら貸したか?又は借りたか?

これらの事は、亡くなってしまうとわかりません。

家族への思いやりとして万が一の時に備えましょう

口頭で伝えるのは困難ですし、いつ何時何があるのか判らない時代だからこそ準備しておくのが家族へのマナーと思われます。相続を争族にしない為にも思いやりとして財産目録管理を活用しましょう。
(財産管理ネットワークでは、税理士を始め弁護士・司法書士様々な専門家がフォローします。)

財産目録管理を活用するメリット

  • お客様との契約により、財産管理ネットワークで財産を管理します。
  • 目録は、定期的(1年に1度)に見直します。
  • 開示請求者を指定し、開示が必要な時には開示請求者へ資料提供します。
  • 相続の専門家集団が、税金の問題を始め財産の有効活用等、様々な問題に対応します。