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会報59号

【和会報59号Vol.7】ティータイム

当事務所では半年に1度会報を発行しています。

先日より毎日1記事ずつ会報をお知らせで投稿しています。
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Vol.7の内容はティータイムです。

 

ティータイム

※ここでは当社のお客様のご紹介をさせて頂いております。

有限会社 黒澤工務店
〒370-2204
群馬県甘楽郡甘楽町秋畑4525-1
代表者:黒澤 富雄
TEL:0274-74-9139

 

 

会社のPR
「FPの家」を通じて・・・
FPとは、オリジナルフレーム(Frame)&ウレタンパネル(Panel)の略です。最大の特徴は、パネルに断熱材として用いられている硬質ウレタンが断熱性能に優れ、なおかつ水蒸気の透過率が低い断熱材である為、一定の施工を行うことによって断熱、気密の連続性をとることができます。
一般的に断熱材として用いられるグラスウール、ロックウールなどの繊維系断熱材は吸収してしまうと断熱性能が著しく低下します。
また、繊維系断熱材は柔らかいためによれてしまったり、たわんだりしやすいため、施工精度により断熱性能にばらつきが生じます。
このような繊維系断熱材の欠点を補完するため、お客様に、健康で快適な暮らしをお届けするために「FPの家」を取り入れております。

 

 

将来の夢
お客様の幸せを第一に考え、お客様の喜びを自分の喜びに変える事を理念に掲げ、お客様のため、地域のためを心に込めて邁進してまいります。

事業を始めたきっかけ
・トイレが寒いのは当たり前…!?
・隣の部屋が寒い(暑い)のは当たり前…!?
・結露するのは仕方ない…!?
・小屋裏部屋が暑いのは当然…!?
・外の音がうるさいのはしょうがない…!? などなど。
このように住み手も作り手も当たり前と思っているのが日本の住宅業界!?これがクレームにならないのが不思議!
これら「不快・不自由」な事を解決してお客様が喜んで感動している事を想像していたからです。

 

この記事について詳しく見たい方は下記のPDFよりご覧ください。

PDFファイル:ティータイム

会報59号

【和会報59号Vol.6】平成29年書面添付表敬状受賞者

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Vol.6の内容は平成29年書面添付表敬状受賞者です。

 

 

平成29年書面添付表敬状受賞者

業務向上品質委員会:古市夕香里

山田会計において、全国的な書面添付運動に参加しています。下記の顧問先の皆様におかれましては、3年間の実績を積まれて、このほどTKC全国会より表敬状を頂いております。

全10社(順不同・敬称略)

●㈱アサカ
●㈲シーエムティー
●㈱茂木設備
●㈱山久
●吉澤林業㈱
●㈲若葉精工
●ネクスト㈱
●㈲山崎土木工業
●㈲秋山工業
●ゼネラル・ウィングモーター㈱

 

■書面添付とは・・・

法律に定められている制度で、企業が税務申告書を税務署へ提出する際に、その内容が正しいことを税理士が確認する書類を添付する制度です。

1.書面添付により、貴社の適正な税務申告書の作成を支援します。
2.書面添付により、貴社の税務申告書が真正の事実に基づくものであることを確認します。
3.書面添付により、貴社の税務申告書に対する税務当局などからの信頼性が高まります。

これまでの地道な活動が認められ、税理士法改正により書面添付による申告をされた事業者の税務調査においては税理士への事前通知及び意見聴取が義務づけられ、その時点で疑問点が解消された場合には「実地調査の省略」または「簡略化」の可能性が出てきました。

 

 

■書面添付を始めるに当たって

書面添付の実施は、貴社と税理士との二人三脚で可能となります。
この実現は、顧問先である貴社が「基本約定書」「完全性宣言書」を会計事務所に提示して取り交わすところからスタートします。つまり、企業自らが真正な申告であることを宣言することです。

当社ではより高い品質、税務署から「調査する必要がありません」と言われる申告書(調査省略可能な申告書)の作成を目標としています。このことにより顧問先の皆様に安心して仕事に専念していただけるものと考えています。まだ書面添付されていない顧問先様は、是非、当社の担当者にご相談ください。

 

この記事について詳しく見たい方は下記のPDFよりご覧ください。

PDFファイル:平成29年書面添付表敬状受賞者

会報59号

【和会報59号Vol.5】将軍の日(中期計画策定セミナー)

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Vol.5の内容は将軍の日(中期計画策定セミナー)です。

 

 

将軍の日(中期計画策定セミナー)

担当:渡邉利文

戦いに勝利するには何が必要でしょうか?古代中国では、長年に渡り争いが続き、戦いに勝つための兵法が発展したそうです。その中でも私が大好きな諸葛亮の兵法をご紹介したいと思います。

【万全の作戦計画を練り上げた者は敵を恐れない。そもそも知者は戦いをしかける前に万全の作戦計画を立てて勝利を不動のものとする。これに対して愚者は、勝利の見通しも立てないまま、やみくもに戦いをしかけ、そのあとで活路を見出そうとする】

出典:守屋洋著 諸葛孔明の兵法より

孔明はこのように作戦計画を立てる事の重要性を訴えています。そして戦いに勝つための作戦計画を立てるセミナー、これが「将軍の日」です。丸1日かけてサポートの担当者と一緒に経営者ご自身がシステムを操作して頂いて、中期5ヶ年経営計画の策定を行います。「先の事なんてわからないよ、計画どおりいけば苦労しないよ」と言われる経営者の方もいらっしゃいます。しかし我々は、先の事もある程度わかるし、計画どおりいかないのは実行が伴わないからではないかと考えております。一番確実な未来は、人口減少による市場の縮小です。確実に訪れるこの未来に対して、ただ待つのか、それともできるだけの準備をして備えるのか、結果は大きく変わるのではないでしょうか。

「将軍の日」は、貴社の未来を考える絶好の機会となると思います。

ご参加お待ちしております。

 

この記事について詳しく見たい方は下記のPDFよりご覧ください。
※PDFにはVol.4の内容も含まれています。

PDFファイル:将軍の日(中期計画策定セミナー)

会報59号

【和会報59号Vol.4】経営力強化セミナー

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Vol.4の内容は経営力強化セミナーです。

 

※この画像は12月に行われた経営力強化セミナーの様子です。

 

経営力強化セミナー

担当:渡邉利文

平成29年10月12日に、第1回「経営力強化セミナー」を開催いたしました。経営力強化セミナーは、毎月1度開催しており今までにない実践参加型のセミナーです。

その目的はご自身で、自社の財務状況について決算書をもとに分析して頂き、多くの利益とキャッシュを生み出す根源を明らかにして頂き、そして、その過程において多くの経営課題をご自身で発見して頂く事にあります。

単に講師の講演を聴いて理解できたつもりで帰るという今までのセミナーとは全く異なり、主役は講師ではなく参加されたお客様ご自身です。分析の際には、お客様の隣に経験豊富なスタッフがついて分析のサポートをさせて頂きますのでご安心ください。

またこのセミナーには、無料個別相談会がセットになっております。当セミナーで明らかになった経営課題をどう解決するのか、そして御社の未来がどうなるのかシミュレーションを行い経営にお役立て頂きたいと思います。

「彼を知り己を知れば、百戦して殆うからず」孫子の兵法・謀攻篇に記されている一文です。自社を知る事なしに戦いに勝利する事ができるでしょうか。まずは自社を知る事、その偉大な一歩を、勇気をもって踏み出される事をお祈りします。

当セミナーへのご参加を社員一同心よりお待ちしております。

 

この記事について詳しく見たい方は下記のPDFよりご覧ください
※PDFにはVol.5の内容も含まれています。

PDFファイル:経営力強化セミナー

会報59号

【和会報59号Vol.3】相続トラブルを事前に防ぐには

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Vol.3の内容は相続トラブルを事前に防ぐにはです。

 

 

相続トラブルを事前に防ぐには

部長:白石邦裕

親に相続の話をすると、「縁起でもない、俺はまだ元気だ!」と怒られてしまうかもしれません。しかし、相続は残す人の気持ちがとても大切です。両親の気持ちを子供たちが認識しておくことで、自分たちの相続トラブルを防ぐことができる場合は多いのです。
では、どうやって両親の気持ちを確認するのでしょうか?

最近では、「エンディングノート」が活用されています。
エンディングノートは、治療や介護、葬儀などについて自分の希望や家族への伝言、連絡すべき知人のリストなどを記しておくノートです。ノートの活用により相続があった場合、故人の意思をある程度引き継ぐことが出来ると思います。

生きている間に財産のことなんて話せないと思っている「子」は多く、親の立場から見ると、「老後にどれだけ出費があるかわからないし、あてにされたくない」、「急にそのような話を子ともにしたら、びっくりされるかもしれない」と、考えている方も多いようです。
しかし、「子供に聞かれたら、話し合いはしますよ」と思っている親は多いようです。

 

 

■遺言書の活用

エンディングノートは法的効力を有する性格の文書である遺言とは異なり、存命中や死後の家族の負担を減らすことを目的としています。
一方、「遺言書」は法律的な効力のある文書となるため、書き方によっては無効となる場合があります。せっかくの「遺言書」が無効にならないためにも必ず専門家に相談することをお勧めします。

 

この記事について詳しく見たい方は下記のPDFよりご覧ください

PDFファイル:相続トラブルを事前に防ぐには